2026年6月11日 投稿

全体説明

大月短期大学が誇る独自の地域密着型カリキュラムの象徴である「大月学」とは、大月市を拠点とする多様な実務家や活動家、行政職員、地域住民をゲスト講師として招聘し、地域の活動実態を直接的に学ぶ授業です。

 

経済学的側面に加えて歴史、文化、環境的要素などの多元的な絡み合いを分析し、地域が抱える真の課題を探求することを目的としています。

 

この座学で培った視点を実践へと移行させるため、体験、応用、提言の3段階で展開される「地域実習」とも深く連携しています。

 

全体予定表

 

下組

 

上平組

 

入組

 

『大月学入門』で浅利区より3講師出演

 

大月学入門「浅利の取り組み」学生さんの聴講コメントシートを集約させていただく

 

竹の活用実習と地元野菜のおつけ団子試食

 

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